ペニスを大きくする方法
ペニスを大きくする方法  > ジェルキングとミルキング

ジェルキングのやり方は?

ペニストレーニング、通称「チントレ」で、一番有名なのものがジェルキングではないでしょうか?

ジェルキングは、基本無料で出来るペニス増大方法として、幅広く紹介されています。 それでは、まずはそのやり方を説明しましょう!

ジェルキングのやり方はとても簡単。

ペニスの付け根から、カリのところまで、OKマークを作った指でしごく感じです。

基本的にコレだけです!

では、もう少し詳しく説明しますね。

どちらの手からはじめても良いのですが、とりあえず、右手スタートとします。

1  ペニスと両手にすべりを良くするローションやジェルなどの潤滑剤を塗ります。

2  右手でOKマークを作るように、ペニスの付け根を握ります。(順手、逆手はやりやすい方で大丈夫です。)

3  力加減を調整しながら、右手を適度なスピードでカリの方へ移動します。

4  右手がカリに到達したら、今度は左手でOKマークを作るように、ペニスの付け根を握ります。この時、左手で握ると同時に右手を離します。

5  力加減を調整しながら、左手を適度なスピードでカリの方へ移動します。

これを繰り返すのがジェルキングです。

お気付きの方もいると思いますが、ローションやジェルなどの潤滑剤を使うので、ジェルキングと呼ばれているようです。

ジェルキングの注意点としては、必ず潤滑剤を使用することです。

ローション、ジェル、オイル、すべりの良いものなら基本何でも良いのですが、 石鹸など油分を落としてしまうものを使うとペニスを痛めてしまい、 ヒリヒリとともにすごい痛みが発生するので石鹸やシャンプーなどは控えてください。

オススメは通常のローションです。価格も安いですし非常にすべりが良いので文句なしです。

他の注意点としては、握る力加減と移動させるスピードです。

握る力が強すぎると、ペニスに強烈な力が掛かってしまうので、慣れるまではややゆるめで握っておいて良いと思います。

スピードも速すぎると、ペニスに無理な力が掛かってしまいます。 なので、なるべく慣れるまでは遅いくらいでやって、慣れてきたら序々にスピードを上げ、ベストなスピードを探しましょう。

どの程度の力加減で、どのくらいのスピードが良いのかは、人によって違うのですが、300回程度やって亀頭がポッてりする程度が良いと思います。

慣れてくると、強めに握って回数を少なめにしたり、逆に軽めに握ってスピードを早くしつつ回数を1000回以上やったりと、 好きなようにアレンジも出来ます。

なので、あせって無理をせず、慣れるまではハードにやらないように気を付けてください。

ジェルキングをするときのペニスの状態は、半勃起が良いと言うのが一般論です。 ただ、コレも個人の自由だと思います。やりやすい勃起状態でやれば良いと思います。

さすがに、ガチガチの100%の勃起状態では、ジェルキングをするのは難しいと思いますが、 30%~80%の勃起率であれば、ジェルキングを行うことは出来ると思います。

ペニスの勃起具合、硬さに合わせて、力の加減をするようにしましょう。 そもそも、勃起状態のコントロールって、かなり難しいですからね。

ジェルキングの目的は、ペニス内の血液を使って、亀頭側へ圧をかけていくことです。 イメージとしてはペニス全体に圧力をかけて、ペニスを膨らますようにします。

なので、ペニスを膨らますような圧力が掛かっていれば、多少やり方が違ったり、力加減やスピードにアレンジが加わったり、 勃起率が変わっていても、全く問題ないのです。

力加減、スピード、回数、勃起率は自分で判断し、臨機応変に対応してジェルキングを実践すれば良いでしょう。

ミルキングのやり方は?

ジェルキングのやり方を説明したので、有名なもうひとつのチントレ方法「ミルキング」のやり方を説明します。

ジェルキングのやり方や目的がわかっていると仮定して話を進めますので、イマイチ理解できていない方は、 読みにくい文章で申し訳ないですが、もう一度ジェルキングのやり方を読んで理解してから以下を読んでみてください。

ペニスないの血液を使って、内側から押されて膨らむようなイメージがジェルキングなのですが、 ミルキングのイメージもまったく同じです。

ジェルキングとミルキングの違いは、やり方だけです。

基本的にミルキングは、潤滑剤を使わずにペニスを握るようにして圧を掛けていきます。 具体的には以下のような手順です。

1  ペニスを右手で軽く握ります。 そして、体側の指の方から順番に力を入れていきます。順手であれば小指。逆手で持っていれば人差し指からです。

2  右手が終わったら、今度は左手で行います。やり方は右手と全く同じです。

右手、左手の入れ替えは、1回で行っても良いですし、10回やって入替えてもOKです。 片手だとバランスが悪くなるので、両手で行うようにしてください。

また、ペニスサイズによっては、片手で指が余ってしまう人もいれば、片手では足りない人もいるかもしれません。 いずれにしても、ペニスに適度な圧がかかれば良いので。自分のペニスサイズに合わせて対応してください。

ジェルキングは潤滑剤を使いスライドさせて圧をかけるのに対し、ミルキングは握ってペニスに圧をかけます。 なので、ミルキングはジェルキングのように潤滑剤を必要としません。

と言うのが、よく見るコメントなのですが、実際はミルキングも潤滑剤がないとペニスが痛くなります。

何度も握って離してを繰り返すのですが、ペニスの皮膚部分にダメージが蓄積され、かなり痛くなってしまうのです。 潤滑剤を使うと皮膚へのダメージも軽減できるので、ミルキングでも潤滑剤は絶対に使った方が良いでしょう。

ミルキングの力加減や回数などは、ジェルキングと同じ考えで大丈夫です。 自身の状態に合わせて臨機応変に対応してください。

ジェルキングとミルキング、どっちをやれば良い?

ジェルキングとミルキング。二つのチントレ方法のイメージが同じだと、どちらをやれば良いか悩みますよね?

ジェルキングはローションなどの潤滑剤が必要で、ミルキングは不要なので、状況に合わせて使い分けるのが一般論ですが、 このサイトでは両方とも潤滑剤を使うことをオススメしています。

では、どちらのチントレをすれば良いのか?

その答えは、両方です!

実際に両方ともやってもらうとわかるのですが、かかる圧力に違いがあります。 力加減での違いもありますが、ジェルキングとミルキングでは、多少圧のかかり方が違うのです。

なので、一度のチントレで、両方の方法を実践するのが良いと思います。

例えばですが、「ジェルキングを軽めに100回やって、次にミルキングを適度な力で100回やる。 その後、やや強めにミルキングを100回、ジェルキングを100回やって、ペニスの状態がポッてりと良い感じになってきたら、 最後にスピード早めのジェルキングを100回やっ終わる。」などです。

このように、ジェルキングとミルキングはミックスしてやると、圧のかかり方に変化が付けれるので、バリエーションも豊富になります。 人によって違いはありますが、どちらかと言うとミルキングの方が圧はかけやすいからです。

ペニスがどんな状態になると良いのかなど、実際にやって経験してもらうしかないので、 あせらず少しずつペニスに圧をかけるようにして、絶対に無理はしないでください。

ジェルキングとミルキングでペニスは大きく出来るのか?

ここまでジェルキングとミルキングのやり方を説明してきましたが、誰もが知りたいその効果については触れてきてませんね。

実際、効果があるかどうかは、体質とか、やり方とか、人それぞれ条件が違うので、一概には言えるものではありません。

ですが、ジェルキングやミルキングなどのチントレだけで、ペニスを大きくすることは残念ながら難しいようです。

実際、ジェルキングやミルキングなどのチントレだけで、ペニスを1cm以上大きくしたと言うコメントを見たことはほとんどありません。 多少大きく出来た人がいても、誤差のレベルであることが多いようです。

しかし、あることをしている人たちは、ジェルキングやミルキングなどのチントレで、1cm以上のペニス増大に成功しています。 1cmどころか、3cm以上も珍しくないです。

そんな人達がやっているペニスを大きくする方法が、 ジェルキングやミルキングなどのチントレと一緒に、ペニス増大サプリを飲むことです。

ボディビルダーのプロテイン。ダイエット時のダイエットサプリなどと同じで、 ペニス増大の場合にも、ペニスを大きくするために体内からもアプローチする必要があるのでしょう。

成功している人たちは、当たり前のようにペニス増大サプリを摂取していて、飲むのは必須だという感覚です。

たぶん、ペニス増大サプリでの体内からのアプローチと、 ジェルキングやミルキングなどのチントレによる外的刺激の合わせ技が効果的なのでしょう。

いずれにしても、ジェルキングやミルキングなどのチントレをしつつ、ペニス増大サプリを飲むことが、 ペニスを大きくする近道であることは間違えないようです。

ですので、本気でペニスを大きくしたいと思っているのなら、 チントレと一緒にペニス増大サプリを摂取することは必須だと思います。

もちろん、ジェルキングやミルキングなどのチントレだけで挑戦することも可能ですので、チントレだけを実践してみるのも悪くないと思います。 ただ、成功率グーンと引き上げ、増大幅を1mmでも増やしたいのなら、迷わずペニス増大サプリは飲むべきでしょう。

口コミや売り上げなどから、高い効果を期待できるペニス増大サプリを紹介しているので、 興味のある方はこちらのページを見てみてください。

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